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   <title>子どものハナシ</title>
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   <subtitle>子どもの名前を決めるときの注意点や、子どもの病気への対処など、子どものことで知っておくべき情報をご紹介！</subtitle>
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   <title>子供の名前の付け方</title>
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   <published>2007-12-05T10:04:16Z</published>
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      子供の誕生を控えたご両親にとって、生まれてくる子供の名前は大きな関心事の一つです。

子供の名前を選ぶ際には、姓名判断などから幸福になれそうな名前を選んだり、ご両親にとっての大切な方から名前をもらったり、好きな偉人や有名人から取ったりなど、選び方も様々です。しかし、いずれにしても、子供に付ける名前は、その子供にとっては一生を左右されかねない大切なものですから、安易な付け方は禁物です。

子供に名前を付ける際は、後々子供が改名をせざるを得ないようなことにならないよう、その子供が人生において直面する様々なシチュエーションを想定して、慎重に選びましょう。

      
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   <title>子供に名前を付ける際の注意点</title>
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   <published>2007-12-05T10:04:29Z</published>
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      子供にどんな名前を付けたらいいか、悩んでいる人は結構多いでしょう。

子供の名前の付け方は幾通りかありますが、主に以下のようなものがあります。

(1)両親や親族から一文字取る
(2)偉人や有名人の名前を付ける
(3)子供の将来への願いを込めた漢字や熟語を使う
(4)ドラマ・小説・マンガ・アニメなど、架空の人物から取る
(5)その時期流行っているような「オシャレな」名前を付ける
(6)姓名判断などで縁起の良い名前を選ぶ

子供の名前を付ける際は、どういう付け方をするにせよ、子供が将来その名前のために辛い思いをするようなことがないか配慮しましょう。特に下品なものごとを意味したり連想させたりするような名前は要注意です。また、漢字の中には、子供の名前に使えないものもあります。子供に名前を付ける際は、その点も考慮に入れて考えたいものです。

      
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   <title>子供の病気</title>
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   <published>2007-12-05T10:04:50Z</published>
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      子供の病気は、特に「小児科」というものが設けられているように、種類や症状などにおいて、大人の病気との違いが多々あります。それだけ子供の心身は大人のそれとは違うのです。

子供の病気に関しては、現在の日本では、15歳までを小児科で扱っていますが、特に言葉で症状を訴えることができない乳児の場合は注意が必要となります。また、言葉が話せる子供でも、やはり就学前後の子供の場合は、言葉でうまく症状を伝えられないことが多いため、保護者は子供の病気には細心の注意を払うべきでしょう。とはいえ、多くの場合は、子供が必ずかかるような病気ですから、いたずらに不安になったり慌てたりせず、正しい知識を持って落ち着いて対処すると良いでしょう。

      
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   <title>子供の病気への対処</title>
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      子供は大人と比べると体力的にも弱く、症状などの意思表示もうまくできないため、子供が病気になったときは、何かと不安なものです。

子供の病気の中には、子供ならだれもがかかるようなものも少なくありません。少しの正しい知識さえあれば、家庭で対処できることも多いです。たとえ家庭で対処できなくても、医師に見せる前にすべき措置をしっかり心得ておけば、その後の子供の回復の大きな助けになります。親としては、子供の病気については、日頃からよく勉強しておきたいものです。

子供の病気の多くは家庭で対処できるとはいえ、命にかかわる病気になることがないとも限りません。子供の様子が明らかにおかしいときや、自分の知識だけでは対処できないと感じたときは、素直にかかりつけの医師に相談しましょう。

      
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   <title>相互リンク１</title>
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   <published>2007-12-06T03:52:59Z</published>
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